こんにちは!

ひとみです。

 

今回は私が、

スキンケア頑張るのをやめたら

美肌になれて、

お肌も心もハッピーになれた!

というお話をさせていただきます。

 

以前の私は、

シミや小じわに悩む前から

ずっとスキンケアに対して

以下のように感じていました。

 

  • スキンケア、正直めんどくさい
  • スキンケアがしっくりこなくて
    いろいろジプシーしてしまう

  • 何やってもお肌の調子がよくならない

 

もともと私には

お金もそんなにないし、

スキンケアに時間も

かけてられませんでした。

 

だからスキンケアがテキトーな日も

多かったのだけれど、

「本当はもっと

 頑張らなきゃいけない」

と思ってました。

 

そして自分なりに

プチプラな商品を駆使したり、

思い切ってスキンケアラインを

そろえてみたりして

頑張っては見たものの

お肌の悩みはイマイチ

解消しませんでした。

 

でも、あるとき

絶望的にシミや小じわに悩みだし、

色々あってお肌について学び、

スキンケアを見直しました。

 

そして、スキンケアを極力シンプルに、

「頑張らないスキンケア」

にしたら、お肌がキレイになりました。

 

頑張るのをやめたら、

美肌になれました

 

そして、さきほどの

  • スキンケア、正直めんどくさい
  • スキンケアがしっくりこなくて
    いろいろジプシーしてしまう

  • 何やってもお肌の調子がよくない

これらの悩みが

すべて解消したんです。

 

それまで無理してでも頑張らなきゃと

思っていたたスキンケア、実は、

頑張らなくてよかったんです。

 

今では毎日のスキンケアに

自信が持てているし、

あまり手をかけないでお肌がキレイに

保ててるので、

自分自身の本当のお肌の力

信じられるようになったし、

化粧品類が断捨離できて

洗面所周りもスッキリして

気分もスッキリ。

 

そして、

自分に合ったスキンケアを見つけられず

お肌の悩みも満載だった

以前と比べたら、

心に羽が生えたみたいに

気持ちが軽く、とっても

ハッピーになれたんです。

 

もし以前の私と同じように

悩んでる方がいたら、

この記事を書くことで

もしかしたら少しでも

お役に立てるかもしれない、

と思いましたので

参考までに書かせていただきます。

 

それでは以下からどうぞ!

 

 

日本のスキンケアにおける一般常識は、私には面倒くさくててきつかった。

私の以前のスキンケアに

関して思い返すと、

ものすごく窮屈な枠に

とらわれていたなー

て感じます。

 

その窮屈な枠というのは、

日本におけるスキンケアの

「一般常識」とされてるものです。

 

具体的には

  1. クレンジング
  2. 洗顔
  3. 化粧水
  4. 乳液
  5. クリーム(orオイル)

の5段階。

 

これが最低限とされていますよね。

 

なんならこっからさらに

  • プレ化粧水
  • ふき取り化粧水
  • 美容液
  • メイクの上から使える
    日中用の化粧水
  • 週1のパック
  • 毎日のパック
  • 月2~3回のピーリング

などなど、

無限に追加されていきます。

 

いろんな化粧品会社が、

いろんな使い方のアイテムを

作ってて、

あれがいいとか

これがいいとか、

もうわけがわからないですよね。

 

どこの雑誌を見ても、

美容関係者に聞いても、

最低限

  1. クレンジング
  2. 洗顔
  3. 化粧水
  4. 乳液
  5. クリーム(orオイル)

この5段階は外しちゃいけない、

そのようにおすすめされます。

 

これらの「一般常識」

今だから言えますが、

正直面倒くさかったです。

 

もともと

「スキンケア命!」

「趣味はスキンケアです!」

って人ならいいのかもしれませんが、

私は

「スキンケアより大事なこと
 いっぱいあるし」

「そんな時間があるなら
 正直趣味や睡眠に充てたい」

って昔から思っていました。

 

でも、同時に

「お肌はきれいでいたい」

とも思ってました。

 

だから、ラクさに惹かれて

オールインワン化粧品

を使っていた時期も

結構ありました。

 

でも私には合ってなかったようで、

お肌の調子は変わらず。

ひどく悪くはならなかったですが、

決して良くもなりませんでした。

 

ちなみに、

オールインワン化粧品には

「化粧水・乳液・クリーム」

全ての機能が入ってますよ!

と説明されてることが

多いですよね。

 

つまり裏を返せば、

「化粧水・乳液・クリーム」

を、本来は省いてはいけない、

という暗黙のメッセージが

私には感じられました。

 

だからやっぱり、

本当は化粧水・乳液・クリーム

 一つずつやったほうがいいんだろうな

なんて使いながら思っていました。

 

今思えば、

そんなこと思いながら使ってたら

お肌にかえって悪い気もします。

 

 

たとえばお肌の悩みの相談を

美容の専門家、

美容部員さんとか

エステティシャンさんなんかにすると、

たいがい、

「〇〇というアイテムを追加しましょう」

って言われたり、

「もっと時間をかけてパックしましょう」

って言われたりします。

 

だから私はやっぱり、

キレイになりたいなら、

 スキンケアの量や時間や段階を

 どんどん増やさなければいけないんだ!」

って思ってしまっていました。

 

でも正直きつかったんです。

 

ただでさえ、

不器用でズボラな私には

子育てや、

それ以前は仕事などで

いっぱいいっぱいで、

スキンケアの時間を割くことすら

厳しい日が結構ありました。

 

そのうえ、

先ほども言ったように、

「丁寧なスキンケアする

 時間があるなら

 趣味や睡眠にあてたい」

などと思っていましたし、

そんなにお金持ちでもないので

高級な化粧品をそろえるのはムズカシイし

「そんなお金があるなら

 美味しいものいっぱい食べたい!」

って思ってました。

 

でも、

やっぱりお肌はキレイになりたい!

そのためには、

たくさんスキンケアしなくちゃいけない!

だけど、スキンケアを、

時間やお金をかけて

思ったようにしっかりできない。

 

そんな矛盾で苦しんでました。

 

過去の私は、

お金をかけたくなかったから

プチプラな化粧品をジプシーしましたが

どれもイマイチでした。

 

だから、

高級な化粧品の広告見て、

「もっとお金あったら買えるのになー」

ってため息をついてみたりもしました。

 

スキンケア用品を

ラインで揃えて、

カウンターできちんと使い方を教わって

家に帰ってしっかりやろうとしても、

なんだかんだ忙しくて

面倒くさくなって

3日坊主になってしまったり。

 

そんな自分に苛立つことも多かったです。

「私はやっぱりダメな人間だ」

とか、

「私は女として終わってるんだ」

なんて、

劣等感を持ったり、

自分を責めてしまったりしてしまいました。

 

そんなふうに、

スキンケアの枠組みにとらわれて

いた頃は、うまくいかなくて、

どんどん自信がなくなる一方でした。

 

スキンケアに対する、謎の「女子力」プレッシャーがあった

あと、

毎日しっかりスキンケアしてないと

女子力下がる、

女性らしくないと

思われてしまうんじゃないかと

いう不安がありました。

お肌の調子とは関係なく。

だから、スキンケアの段階は

省いちゃいけないんだ!

って思ってました。

 

例えばまだ独身の頃、

女友達とお泊りに行ったとき。

お風呂上りに

周りがみんないろいろ

乳液とかクリームとか

つけている中、

たまたまお肌の調子がよかったので

スキンケアをサボっていたのです。

そしたら友達に、

「え?ひとみちゃん、

 ちゃんとスキンケアしてないの?

 女子力低いね!www

 もっといろいろ使わなきゃダメだよ!

 化粧水と乳液ぐらいはつけなよ!」

なんて言われちゃったことがあります。

 

その時、私はなんだかとても

恥ずかしい気持ちになりました。

 

まるで女子としての

最低限の身だしなみ、

義務をおろそかにしてる、

そんな気持ちになってしまったのです。

 

そしてあわてて、

持ってきたスキンケア用品を

パシャパシャとつけました。

 

もちろん、

チキンな私は、

「お肌の調子いいから

 べつにつけなくてもいいじゃん!

 そもそも

 本当はスキンケアなんて

 めんどくさいと思ってる」

 

なんて言えませんでした。

 

そんなこと言って

女子力低い、

ダメな女子だと

思われてしまうのが

こわかったんです。

 

今思えば過去の私

ガチで愚かです。

だっていろいろつけないほうが

私の肌にはよかったのですから。

 

スキンケアは、

義務ではありません。

本来は

お肌の調子がよくないから

やるものなのであって、

スキンケアしなくてもお肌の調子が

保てるのならば、

やる必要なんかないのです。

 

未来の肌が心配だからと

予防的にやるのは

実はほとんど意味はないし、

今、お肌のバリアを壊さないようにして

きちっと天然保湿因子を

保っていたほうが、

未来のお肌は

よほどキレイになるでしょう。

 

摩擦や成分のダメージのリスクを

考えたら、

食事と睡眠に気を付けていたほうが

よっぽど効果があります。

 

 

それを考えると、

あのころは、

謎の使命感で

いらないスキンケアを

していたのです。

 

でも

世間一般に

「きれいな女子はきちんと

 丁寧にスキンケアしているもの」

「きちんと丁寧に

 スキンケアしてるの女子力高い!」

みたいな風潮があるので、

仕方なかったな~とは思います。

 

 

なんかよくイメージ図で出てくる、

キレイなモデルのようなお姉さんが

おしゃれな鏡台の前で

鏡をみながら

ローションパックしたり

化粧水丁寧にパッティングしたり

している、

そういう姿には

正直憧れてました。

そういう女性って、

「いいなぁ女子力高いなぁ」

と素直に思います。

 

でも、

いくら丁寧にスキンケアしている

その心意気や姿が美しくて

女子力高く見えたって、

お肌がキレイにならないなら

ダメですよね。

 

お肌がキレイじゃなければ

女子力どころじゃないですし、

メイクもファッションも

思うように楽しめないですから、

むしろ女子力下がるんじゃないでしょうか。

 

一生懸命やったスキンケアで

逆に女子力下がってたら、

いたたまれませんよね。

なんて悲しいことなのでしょうか。

 

 

きちんとお肌についての

知識を持った今は、

「スキンケアしっかりしないと

 女子力低い?

 いやいや、

 そんなわけないよ!(笑)」

て自信を持って言えます。

 

あの頃の自分に

言ってあげたいです!

 

スキンケアの丁寧さと

女子力って

全く関係ないよ!

って。

 

でも当時の私は

そんな風に人に言うことは

できませんでした。

 

なぜなら、

お肌やスキンケアに関する、

きちんとした知識がなかったからです。

自分の考えに自信が持てなかったのです。

 

でも今の私は違います。

真剣にお肌について悩んで

真剣に勉強した結果、

自信をもって

「余計なスキンケアなどいらない!」

って言えるようになりました。

 

大事なのは結果です。

大事なのは、

お肌がキレイになるかどうか。

お肌がキレイに保てるなら、

スキンケアしなくたっていいですよね。

 

逆に一生懸命スキンケアして、

逆にお肌にダメージだったり

お肌がきれいにならなかったら

何の意味もないどころか

むしろダメですよね。

 

実際私は、

過剰なスキンケアをやめたほうが

お肌はきれいになりました。

 

昔の自分からしたら

「サボってるんじゃない?」

と言われるようなケアで

お肌の調子がめっちゃよくなりました。

 

もちろん、

クレンジングや洗顔もやめ、

洗浄力を落として

お肌のバリアを壊さないのが前提です。

 

具体的には

クレンジングはなしで

純石鹸での洗顔のみ、

つけるのはビタミンC誘導体入りの化粧水のみ。

 

今は化粧水すら

つけなくてもお肌のコンディションが

人生で一番いいです。

 

 

だから自信を持って言えるのです。

めんどくさい

スキンケアなんて

やらなくてよかったんだ!

って。

 

 

スキンケアは頑張ったら負けだった!その理由

「スキンケアは頑張ったら負け!」

と、今でこそ私はそう思います。

 

理由は三つあります。

  1. 摩擦がヤバい
  2. 成分がヤバい
  3. 頑張ろうとするほど続かない

それぞれざっくりと解説しますね。

①摩擦ヤバい

スキンケアをすればするほど、

摩擦が増えるのは想像できますでしょうか。

 

たとえどんなに気を付けて、

優しく丁寧に触っても、

スキンケアの工程が増えれば増えるほど

お肌に触れる回数が

増えれば増えるほど

摩擦が増えるのは

当然のことです。

 

摩擦はないに越したことはありません。

 

ちょっとの摩擦でも

積み重なると

お肌にとってはダメージです。

具体的には、

  • シミ
  • シワ
  • 敏感肌

などの原因になってしまいます。

 

ですがたとえば、

洗顔して化粧水付けるだけのケアであれば、

お肌に触るのはたったの2回で

すみますね。

 

クレンジング、洗顔、化粧水、

乳液、美容液、クリーム・・・

などと重ねていくケアに比べて

摩擦の回数が少なく済むのは

一目瞭然です。

 

シンプルに、

「頑張らないスキンケア」

をするということは、

お肌の摩擦を減らし

ダメージを減らすのに

とっても有効な方法なのです。

 

②成分がヤバい

スキンケアを色々すると、

何種類ものアイテムを使うことになりますよね。

そのアイテム、

全部の成分調べられますか?

本当に、お肌に負担になる成分は

入っていませんか?

 

お肌によさそうでも、

その時の体調によっては

何かの成分が

刺激になってしまう、

ということもよくあります。

 

また、クレンジングや洗顔料に

含まれる界面活性剤は

どうしても、

お肌のバリアを壊してしまいます。

 

その点、

最低限のケアにして、

自分が本来持っている

お肌のバリアや、

「天然保湿因子」で

美肌を保つのであれば、

もともと自分の中から

できている成分なので、

アレルギーも起らないし、

何の刺激もありません。

 

自分がもっている

天然のお肌のバリアと

天然保湿因子にまさる

成分なんて、

存在しないんです。

 

だからいろいろ調べるような

時間がなくても

手間をかけたくなくても、

スキンケアを頑張るのやめて

シンプルにするのは、

とっても合理的で

手っ取り早い方法なんです。

 

③続かない

私は過去、

お肌にいいから!

と進められて、

カウンターで一生懸命

スキンケア用品をそろえて

スキンケアのステップを増やして

毎日触り方も丁寧にして

頑張ろう!

って思ったこと、

何度もあります。

 

でも続きませんでした。

 

私はヘタレなのです。

 

でも何も、

私ほどヘタレじゃない人でも、

人間は何かを「頑張ろう」

として頑張るのって、

なかなかに精神力がいる、

大変なことなんです。

 

人間の心はなにか変化しようとしたとき、

安定した今までの状態に

戻りたがる性質があるからです。

(ホメオスタシスとか、恒常性といいます)

これは人間の本性です。

 

だから、

何か習慣化しようとして続かなくたって

それは自分が悪いわけじゃなくて、

仕方のないことなのです。

 

しかし、私は、

今のシンプルなケア、

「頑張らない」

スキンケアだったら

続けられてます。

 

あたりまえっちゃあたりまえですが、

何かを「頑張って」習慣にするよりも、

「頑張らない」習慣のほうが、

負担が少なく実行できると感じました。

 

無理しない、

「頑張らない」スキンケア

で、本来のお肌の力を取り戻して

美肌を目指すことは、

心理的にも

負担なくできる方法なんです。

 

「頑張ろう!」

って思ったことができないと、

「なんでできなかったんだろう」

なんて、ついつい

後ろ向きになっちゃいます。

 

やっぱり気持ちはいつでも

前向きにいたいものです。

「頑張らない」スキンケア

だったらば、

最初から工程も少ないので

「できなかった・・・」

なんてなることも

ないですよね。

 

最初から

「頑張らない」

スキンケアをしておけば、

後ろ向きにならず、

スキンケアに関して

いつだって前向きに

ハッピーな気持ちで

過ごせるんです。

 

スキンケアを頑張っていいことなんて、一つもなかったと気が付いた

思えば、私は

スキンケアを無理して頑張って

いいことなんて、

一つもありませんでした。

 

頑張ろうとしていろいろ

洗いすぎたりつけすぎたことで

かえってお肌を痛めていたし、

いろいろやろうとして

できなかったときに

「なんでできなかったんだ」

って自分を責めたり、

自信がなくなって後ろ向きになってしまったり。

 

たとえば、

毎週エステに通って、

プロの人にスペシャルケアをしてもらえるような

そんな状況なら、

話は別だったかもしれません。

プロの人ならば、

お肌に摩擦を与えないような

触り方ができるはずだし、

クレンジングや洗顔にしても

きちんと洗浄力が強くないものを

お肌の状態に合わせて

選べるでしょう。

 

 

もしくは、

エステティシャンや美容部員さん級に

美容の知識や

テクニックも持っている人が

きちんと時間やお金をかけて

セルフケアするのなら

いいかもしれません。

 

たとえ素肌本来の力が弱まっていても、

あの手この手で

お金と時間などをつぎ込み続ければ

見せかけ上の美肌は

保てる場合もあります。

 

 

だけど私には、

お金もないし時間もなかった

そこまでスキンケアに

人生捧げる覚悟もなかった

 

だから上記のように

時間とお金をつぎ込み続けて

エステへ行ったり、

プロ並みの知識と技術を得て

セルフケアを続ける

ことはできませんでした。

 

でも、お肌はキレイになりたかった。

 

だから、

スキンケアに依存するのをやめて、

「頑張らない」

スキンケアにシフトしました。

 

そして、

お肌が本当に

調子よくなりました。

シミは薄くなったし

あれこれ手をかけずとも

乾燥しないし

肌が荒れることも

ほとんどないです。

キメが細かく

透明感が出て、

肌触りも

サラサラふっくらして

気持ちがいい。

子どもにも褒められるし

鏡をみてうれしくなります。

 

そして、

「ああ、スキンケアなんて

 頑張ったら負けだったんだな」

って思いました。

 

それに、

無理して頑張らなくしたことで、

自分本来の素肌の力が

生きてきただけでなく、

ライフスタイルも

スキンケア用品

に関して断捨離できて、

とってもシンプルに

なりました。

 

スッキリした洗面所を見るたび

心まで軽くなるように感じます。

 

ゴテゴテと色んなアイテムを塗り重ねて

いた頃よりもずっと身軽で、

こっちの方が

自然体で自分らしいな、

と思っています。

 

無理しない!「頑張らない」スキンケアで、本当の自分がキラキラと輝きだす!

いらない工程を省いて何が悪い?

クレンジングやダブル洗顔、

乳液やクリームつけなきゃいけないなんて、

一体誰が決めたの?

 

肌にとってそれらの工程が

不要だと感じるのならば、

サクッと省いて

きっぱりやめちゃえばいいじゃん!

 

と、今なら素直に思えるし、

堂々と言えます。

 

以前の私のように、

時間やお金がなくて

いろいろなスキンケアが

できなくっても、

 

自分はダメな女なんだ・・・

これじゃキレイに

なれるわけないよ・・・

 

なんて悲しんだり

自分を責めたり

する必要は全くないんです!

 

時間やお金がなくたって、

きちんとした

スキンケアはできます!

不要なものをやめて、

自分に合った

最低限のアイテム・方法を

見つけたらいいんです。

 

それに、

あれこれいろんなアイテムに

頼るのをやめたら、

自分の素肌、

本来の力を

生かすことの

大切さ

気が付くことができました。

 

私のお肌は

洗いすぎと

過剰なケアを

やめてあげることによって

キレイになりました。

 

本来は、

自分自身の素肌は、

よみがえろうとする力を持っていた。

なのに、それが

過剰なケアによって覆い隠されて

しまっていたんだな、

ってわかりました。

 

そう気が付いたら、

お肌だけでなく、

心も、たくさんの化粧品に

依存するのをやめて、

自立できたような気がします。

 

たくさんの広告や

雑誌やテレビで流れる

化粧品を見ても、

「あれ買ったらいいのかな?

 それともあっちのほうがいいかな?

 でもお金ないよー」

とかもう悩まなくていいんです。

 

「私はもう、

 自分にとって本当に

 必要なものを知ってるから、

 余計なものは必要ないよね

って、

どっしり構えることができます

 

色々な意見に惑わされなくなり、

本当に

心がスッキリしました。

 

前と同じように

時間もお金もないのだけれど、

「今私はスキンケアに

 必要なものが十分あって

 満たされているんだ!」

って思えるようになって、

毎日がとっても清々しいです。

 

どんどん前向きに

なれています。

スキンケアに余計な

時間とお金を割かなくてよくなったから、

子どもと向き合える時間も増えたし

美味しいもの食べたり

子育ての合間に

趣味の手芸をやってみたりと

毎日充実しています。

 

「本当はめんどくさいけど」

「もっとやらなきゃいけないのにこれしかできない」

って思いながらスキンケアする時間が

なくなって、

毎日の時間が

より自分らしく、

自分の気持ちに素直に

過ごせるようになりました。

 

もちろん、

最低限のシンプルなスキンケアにするためには、

「バリアを壊さない」ように

洗顔・クレンジングを

見直すことが大前提で大切です。

このあたりは

また機会がありましたら

別記事で詳しく解説していこうと思っています。

 

 

お肌本来のバリアを守り

シンプルなスキンケアで

本来の素肌の力を活かせるようになってきたら、

素肌も、

内面も、

「本当の自分」

がキラキラと輝き出しました。

 

そしてそれは、

どんな高級な化粧品を使っても

作り出せない

真実の輝きだな、

って私は思ったのでした。

 

 

まとめ

いかがでしたでしょうか。

 

今日は私のスキンケアに関する体験談、

 

「スキンケアは、頑張らなくていい!

 省けるものは省いていい。

 シンプルにした方が

 本来の肌の力が引き出されて

 お肌も心も

 ハッピーになれた!」

 

というお話でした。

 

お肌にとって

本当に必要なものって、

結局シンプルだし、

それに気が付くことができたから、

身軽になれて、

今こんなに毎日幸せなんだなー

って思ってます。

 

私の経験が少しでも、

過去の私のようにお肌に悩んでる方の

お役に立てたらうれしいです。

 

お読みくださったあなたが、

自分らしく、

心が軽くハッピーになれるような

スキンケア方法に

出会えますように、

心から願ってます。

 

最後までお読みいただき

ありがとうございました!

 

 

 

 

 

+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:

顔面がシミだらけ

だった私。

どうせ他人は

そんな気にしてないだろうと

たかをくくっていたら

 

ある時、そのシミが、

隠しきれていない

ことが発覚。

 

シミのせいで

老けて見える!

シミを隠すために

厚塗りすると

もっと老けて見える!!

 

嫌だ――――!!

シミを消したい!

そう思った私は

あの手この手でシミに戦いを挑むも、

惨敗・・・。

 

どんどんなくなっていく自信。

シミのせいで後ろ向きになり、

夫婦喧嘩、

家族の危機、

家庭崩壊!?

あげく入院・・・

 

一時はシミに打ちのめされ、

もはやこれまでか、

と諦め、

絶望のどん底に。

 

しかし!


救世主が現れたのです。


その運命の出会いにより、

私の人生は大きく変わりました。

 

シミとの戦いに終止符を打ち、

見事、

ハッピー素肌とハッピーライフを

手に入れることができたのです!!

 

そんな私の、

ちょっぴり笑えるプロフィール、

シミとの戦いの歴史!

美肌へのサクセスロード!

人生180℃回転ストーリー

コチラからお楽しみください☆

 

↓ ↓ ↓   ↓ ↓ ↓ 

「ハッピー素肌☆ハッピーライフ伝道師・ひとみの物語」